2012年度 通信教育いよいよ始まる!

2012/05/21平成塾

2012年度 通信教育いよいよ始まる!
メール配信で問題を解いて復習できます!受講者募集!

テキスト「はじめに」と「目次」PDF PDF

第3回,第4回テキストはこちら

第1回 「てんかん」テキスト 内容一覧

  • I.てんかんの病態生理
  • II.てんかん症候群の分類
  • III.発作原因の分類
  • IV.てんかんの鑑別、検査
  • V.てんかんの症状・症候
    • 1.全般発作
    • 2.部分発作
  • VI.てんかんの診断
  • VII.てんかんの薬物治療
    • 1.てんかん薬物治療の注意点
    • 2.薬物治療のポイント
  • VIII.成人てんかんにおける薬物治療ガイドライン
    • 1.治療開始にあたって
    • 2.薬物治療戦略
    • 3.薬物の選択
    • 4.合併障害に対する治療
    • 5.抗てんかん薬治療の維持と終結
  • IX.代表的な処方例
    • 1.全般発作の投与例
    • 2.部分発作の投与例
  • X.小児のてんかん
    • 1.病態と診断
    • 2.治療
  • XI.症候性てんかん
    • 1.病態
    • 2.診断
    • 3.薬物治療
  • XII.具体的な症例と処方
  • XIII.てんかんの外科治療
    • 1.病態と診断
    • 2.治療
  • XIV.てんかんと生活上の問題
    • 1.てんかんと共生する
    • 2.運転について
    • 3.妊娠希望例について
    • 4.高齢者の服薬について
  • 【薬剤編】
  • I.抗てんかん薬
  • II.抗てんかん薬の主な作用機序
  • III.てんかんの薬物療法
    • 1.薬物療法の目的
    • 2.てんかんの重積発作
    • 3.部分発作
    • 4.全般発作
    • 5.精神症状を有する場合
    • 6.内科疾患を有する場合
    • 7.併用の注意
    • 8.治療の終結
    • 9.てんかんに対する禁忌薬剤
    • 10.抗てんかん薬の副作用
    • 11.抗てんかん薬の血中濃度モニタリング
  • 【参考文献】

第2回 「パーキンソン病」テキスト 内容一覧

  • I.パーキンソン病とは
  • II.大脳基底核の運動制御
  • III.パーキンソン病の症状及び症候
    • 1.運動症状
    • 2.非運動症状
  • IV.病期と生活機能障害度
  • V.パーキンソン病の診断に必要な検査と鑑別疾患
  • VI.パーキンソン病の治療
    • 1.薬物療法
    • 2.アゴニストの重篤な副作用への対応
  • VII.治療薬の選択、使用方法
    • 1.レボドパ(単味剤・ドパ脱炭酸酵素阻害薬の配合剤)  65
    • 2.ドパミン受容体作用薬(アゴニスト)  69
    • 3.COMT阻害薬(エンタカポン)  71
    • 4.モノアミンオキシターゼ(MAO-B)阻害薬
    • 5.抗コリン薬
    • 6.その他
  • VIII.外科的治療
  • IX.具体的な症例と処方
  • 【薬剤編】
  • I.パーキンソン病の治療方針
  • II.抗パーキンソン病薬
    • 1.L-ドパ
    • 2.ドパミン作用薬
    • 3.MAO-B阻害剤
    • 4.抗コリン薬
    • 5.ドパミン遊離促進薬
    • 6.カテコールO-メチルトランスフェレース(COMT)阻害薬
    • 7.ドパミン代謝賦活薬
    • 8.ノルアドレナリン系作用薬
  • III.パーキンソン病軽症処方例
  • IV.パーキンソン病中等症以上の処方例
  • V.無動症の改善が不十分の場合
  • VI.副作用への対応
    • 1.ドパミン受容体作用薬開始時の嘔気、嘔吐
    • 2.幻視、妄想、せん妄等の精神症状
    • 3.ジスキネジアの対応
    • 4.心臓弁膜症、心不全(麦角系アゴニスト)
    • 5.突発的睡眠
  • VII.L-ドパ長期治療に伴う問題への対応
  • VIII.患者・家族への説明
  • 【参考文献】

2012年度平成塾詳細

ページのトップへ戻る